相続に際して大切な財産を守りたい方
揉めずに、お考え通りに、専門家と考える今後と諸手続き
相続・遺言とは ~坂本司法書士の視点
相続登記は、お早目に済ませることをお勧めいたします!
例えば仮に、不動産を所有している方が亡くなられると、その不動産の所有権は、相続人に承継されます。そして、その不動産を取得することになった相続人の名義に変更するために行うことを「相続登記」と呼びます。相続登記には、特に期限はありませんが、先延ばしにすることはあまりおすすめできません。
なぜなら、年月の経過により、相続人であった人も亡くなってしまい、2次相続が発生すると、収集する戸籍の数が増え、結果的に費用が高くなったり、相続関係が煩雑になり、遺産分割協議をまとまりづらくしたりすることがあるからです。
【相続・遺言】に関するお問合わせ、お待ちしています!
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